
こんにちは 
昨日ぐっすり眠れましたか?
三島です
始まっていますね
映画
「20世紀少年 最終章」

漫画で全部読んでしまった三島でも
楽しく見れています('-^*)/
しかし、まあ登場人物が多いので、
映画の前の漫画予習をお勧めします
漫画の絵と映画のキャストが似ていてウケる
というプラスの楽しみもありますしねo(^▽^)o
「万丈目胤舟」
「仁谷神父」
…似すぎです!!!!!(笑)
漫画だとページを戻って読み返す事ができますしね!
「ともだち」の正体が分かった時でも
???
誰だ?
ってなっちゃいますから
当時私も長い漫画を読み返すが、よく分からず
「●●君って・・だれ?」
妹に電話して聞きましたもの(^_^;)
なんだか 深いストーリーです
漫画とどこが違うとか、ここが違う
等は、興味ないです。
表面上は人類滅亡やら細菌兵器やら騒がしいですが
もっと根本的な所に種がありました 
ヒーローは、いいもんなのか悪もんなのか
ヒーローも、同じ人間
存在感へのコンプレックス
たった一言あるかないかで
人生が変わる
世界が変わるまで発展する事も・・
誰にでも間違いはあるし
間違いを認めるのは勇気がいる時だってある
私も、言えずに後悔した時もある
友達になりたいときに勇気を出して声をかけなきゃいけない時もある
私も、転校した時は勇気を出して仲間に入れてもらえる努力をしたなぁ
と、昔を思い出しました。 
ケンヂ「一緒に遊べば、自然と友達だよ」
器用な人もいれば
不器用な人もいる
あのときの事、謝りたいな・・・
相手がそう思っているだけで十分
遅いことはない
まだ、間に合う
間に合わなくても
気持ち、伝えなきゃ
普段の生活でも思う時がありますよね。
三島 映画評論家ではないので、いいのわるいのは分かりません
ただ
自分自身にとって何か得られるものはあります。
すべての映画において
自分にプラスになる所を探すのが好きです。
「映画、観て良かった」
そういう 映画の観方っていかがでしょうか?
